カテゴリー:セミリタイア

  • 仕事を辞めてから3ヶ月が経った、セミリタイアブルーを感じるパリでの生活

    働かない生活を続けてから3ヶ月が経った。実家で過ごしたり、フランス人の彼女が住むパリで過ごしたりと、ニートにしては恵まれた生活を送っているけれど、収入がない状態で思い切って仕事を辞めたので将来に対する不安がないわけではない。 人間なのでどうしようもない事だが、気分が乗らないときはとことん落ち込んでしまう。先週末、彼女が大学時代の友人たちと泊まりで遊びに出掛けたのだが、1日中家にいると気分が完全にブルーになってしまった。 セミリタイア後に感じた孤独感 東京のシェアハウスに住んでサラリーマンをしていたときは、たとえ彼女が仕事で海外にいた時も、家に帰れば誰かしら話し相手がいたし、週末には会社の愚痴を…
  • 東京生活の固定費を株に払ってもらおう

    私の個別株ポートフォリオの配当利回りを計算したら4.04%でした。これだったら東京生活の固定費位は十分賄えます。
  • 楽天プレミアムカードの利用限度額が勝手に上がっていく

    昨年の2月に楽天プレミアムカードを作ってから支払いは全てこのカードを使っています。楽天カードって勝手に利用限度額が上がっていくんですね。
  • 仕事を辞めてから80日が経った、フランスのパリでこんな生活をしています

    会社に行かない生活を始めてから80日が経った。 最初の1ヶ月は東京のシェアハウス、次の1ヶ月は実家で過ごし、現在はフランスのパリで3週目を迎えた。だいぶ、パリの生活も生活も染み付いてきた、慣れというのは不思議なもので、昔からずっとこんな生活をしていたような感覚になる。3ヶ月前まで普通にサラリーマンとして働いていたのが信じられない。 1週目はパリ市街を観光し、2週目の週末はスイスの国境に近い田舎町の彼女の家に遊びに行った。人生初のジャンボ機以外の飛行機に乗った。 パリは不便な街 1週目の週末 2週目の平日 2週目の週末 パリでの生活 来月が楽しみという生活 パリは不便な街 彼女が仕事していること…
  • 節約して月の生活費を6万円以内に抑える節約方法

    サラリーマン時代は節約していたつもりでも、思い返して見ると無駄にお金を使っていた。20代の頃から日々の生活費を見直していれば、もっと早くセミリタイア生活を送ることができたと後悔している。 住居、生命保険、格安SIM、外食費、この4つを見直すだけで月の生活費を6万以内に抑えることも可能だ。 家庭の固定費は先延ばしせずにすぐに検討することをお勧めする。 サラリーマン時代の出費 節約1.携帯を格安SIMに替える 節約2.お酒を外で飲まない 節約3.住む場所を変える 節約4.生命保険を見直す 節約のまとめ サラリーマン時代の出費 サラリーマン時代は20万円の手取りで、月に残るのは5〜8万円程だった。実…
  • サラリーマンが仕事を辞めて自由に生きていくために必要な5つの方法

    大学を卒業すると大半はサラリーマンとして生きていくことになる。毎朝電車に乗り、毎日決まった場所に出社していれば、毎月決まった日に銀行口座にお金が振り込まれるので生きていくことには困らない。 けれど、毎日同じルーチンワークの生活に満足できない人が一定数以上いる。自分もそう思う内のひとりでサラリーマンを辞めてから2ヶ月が経った。 サラリーマンで一生を終えないために、勤労所得以外の方法で場所や組織に縛られずにお金を稼ぐ事にトライしてみた方が良いと思う。 1.自己アフィリエイト 2.株や不動産投資する 3.ブログやホームページを運営 4.お金を使わないこと 5.リソースを活用する 1.自己アフィリエイ…
  • ゲッゲッ ゲゲゲの「GE」

    みなさん生きていますか。三連休明けで絶望していませんか。私は辛いとき「ゲゲゲの鬼太郎」を聞くと元気が出ます。
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