俺が仮想通貨に手を出さない理由 ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、ネム、リップルなどなど

 

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はーいどうも

前から話題の仮想通貨ですが

手を出してませんので

その理由を書きたいと思います。

 

 

 

ぶっちゃければ

手を出さない理由は一つです。

俺に仮想通貨の知識がないからです。

 

仮想通貨について知ってる事は

何種類もあるって事と

めちゃくちゃ値が上がってるぐらいの

知識しかありません

 

基本は俺は石橋を叩いて渡る性格なので

株、投資信託なども

自分で十分な知識を得たなって思えたので

参戦したので

もし仮想通貨に手を出すなら

まずは勉強から始めないと無理なので

 

仮想通貨は生き残るのか?

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これは多くの人が思う事でしょうが

個人的な考えでは仮想通貨は

今後も生き延びると思ってます。

 

仮想通貨と言っても最早価値がある物に

なってるので

多分無くならないと考えてます。

極端な事を言えば

2人が仮想通貨に価値を感じれば

紙幣と同じ価値を持ってるのと同じなので

 

生き残ると言ってもずっと値が上がるわけではない

仮想通貨はバブルだ!!なんて

声も聞きますが

個人的にもバブルだと感じてます。

勿論根拠はありません

 

イメージですけど

俺の周りには仮想通貨の話題は一切ないですが

ブログを見てると仮想通貨の記事も

ちらほら見ますので

「靴磨きの少年が株の話をした」と

同じ感じに感じるので

 

とにかく仮想通貨は熱すぎる

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 ビットコイン

2010年から、価格は“約2,500,000倍”にまで高騰!

イーサリアム

2017年だけで1000円→40,000円と約40倍に高騰

ライトコイン

2015年から価格は約40倍まで高騰

 ネム

・2017年には1XEM=0.2円→39円と100倍以上高騰!

リップル

・2017年には1円→55円と55倍まで高騰!

ネットで検索しただけですが

こんなに高騰してるので

高騰しずぎではと感じます。

 


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もっと高騰する可能性はある

まだまだ高騰する可能性も

あるので今の内に参戦すれば

大儲け出来る可能性もありますが

最初に言った通り

勉強不足なのでこのビックウェーブには

乗りません

 

仮想通貨は

現在のチューリップバブルと同じように感じる

チューリップバブルとは

17世紀オランダでは、富の象徴として

チューリップ栽培が人気を集めていました。

1630年頃より珍しいチューリップの

球根価格が上昇を始め、

1637年に大暴落しました。

 

ピーク時には、球根1個で馬車24台分の小麦、

豚8頭、牛4頭、ビール大樽4樽、

数トンのチーズ、バター2トンが買えたという、

途方もない価格まで上昇しました。

 

これに近いように感じるのは

俺だけなのでしょうか

それとも俺の感性が時代遅れで

金から紙幣に代わる時代の流れのような

読めてないだけかもしれません。

 

この結果は10年以内には

結論が出るでしょう。

 

 暴落の歴史シリーズです

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投資は自己責任で

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