ワンルームマンション経営「借り換え」時の必要情報一覧と借り換え実績

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さて、このブログのメインテーマでもある、投資用ワンルームマンション経営の低金利金融機関への借り換え・収支改善にあたって、最近お問合せを非常に多くいただき、感謝いたしております。

借り換えに当たっての、必要書類の記載不足により、お問合せいただいたお客様に何度も追加資料を頂くというお手間をかけさせてしまい、本当に申し訳ありませんでした。

なので、今回は、借り換え・収支改善に必要な情報と書類を一覧にしましたので、参考にしていただければと思います。

 

必要情報・書類など

物件に関して

・所有物件名

・部屋番号

・現在の貸し出し賃料(管理費込み)

※サブリース(家賃保証)であれば、サブリース賃料ではなく、実際に入居者に貸し出している賃料。

・毎月の建物管理費

・毎月の修繕積立金

 

金融機関に関して

・現在の借り入れ金融機関名

・現在の金利

・ローン残債(残高)

・ローン残り年数

・毎月の支払金額

・年間の支払金額

 

お客様に関して

・ご住所

・ご自宅の賃料もしくは住宅ローン情報

※ローン残高、毎月の支払、ボーナス支払い、年間の支払

・その他借り入れ状況(車、キャッシングetc)

※残高、毎月の支払、ボーナス支払い、年間の支払

・ご勤務先

・お仕事内容

・勤続年数

・直近3年間の年収の推移

・預貯金・株などの資産内訳

・ご家族状況(奥さんと子供2人など)

・確定申告書類直近3年分

 

かなり、多くの書類が必要となって参りますので、初回面談時にはさすがに全ての情報を頂くのは、ご抵抗があられる方も多いかと思いますので、これらの情報は初回の面談後でも構いません。

 

過去のワンルームマンション低金利(収支改善)借り換え成功事例

www.tokyo-1r.com

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細かな書類準備などはひと手間かかりますが、それによって、月間のキャッシュフローが70,000円近く改善した事例もございます。

ワンルームを低金利に借り換えられる、と知らないだけで、多くの利息を支払っていませんか?

特に10年以上前にワンルームマンションを買われている方はほとんどすべての人が借り換え対象と言っても過言ではありません。

この機会に必ず収支改善していきましょう。

 

お借換えの流れは以下のフローです。

先ずは、以下のお問合せフォームにご回答ください。

 

docs.google.com

 

近日中にメールご返信いたします。

そちらで、ご都合のよろしいご面談日時をいくつかご指定下さい。遠方(関東圏内以外)出張は案件により応相談となります。関東圏内であれば基本的に移動可能です。

※もし、メールのみでのやり取りをご希望の場合はその旨メールでお伝えください。

 

基本的に成果報酬という形なので、借り換えが終了するまで、報酬は一切頂きません

つまり、借り換えに成功しなかった場合、費用は一切掛かりませんので、安心してご相談ください。

 

案件の規模や、持ち込み金融機関によって、コンサルティング費用は異なりますので、詳細はお問合せ下さい。

 

 

 

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