ビットコイン(BTC)今後の予測!ウェブボットの最新予測等のまとめ 4回目 2017年11月!!続き!!

皆様!!

 

こんにちは!!(。・▽・)ノ

 

タカです(`・ω・´)

 

今回、振り返りが長くなった為に、2回に記事を分けました!!(´・ω・`) 

 

前回の記事です。

 

ビットコイン(BTC)今後の予測!ウェブボットの最新予測等のまとめ 4回目 2017年11月!! - タカの仮想通貨(暗号通貨)投資をわかりやすく解説するブログ

 

ここでは、今までのウェブボットの予測と事実を照らし合わせ、まだ起きていない予測から今後の展開を予測していきましたね(`・ω・´)

 

f:id:kasoutukausagi:20170816140517j:plain

 

 

f:id:kasoutukausagi:20171105224436j:plain

 

それでは、まだ私のブログで公開を行っていないウェブボットの予測を出しますね(`・ω・´)

 

まずは!!

 

クリフ・ハイのネットラジオでの最新インタビューの要約です。

 

 

・これまで私はビットコインをはじめとした仮想通貨の相場予想を公開してきた。それは比較的に的中率が高かった。

 

・しかしながら私は、仮想通貨に関する具体的な相場予想を今後は差し控えることにした。

 

理由は、仮想通貨の市場規模はまだ比較的に小さいので、ウエブボットの予想が相場に大きな影響を及ぼしてしまうことだ。

 

これはかならず私のカルマとなって跳ね返ってくるはずだ。

 

だから、これからは具体的な予想は公表しないことにした。

 

・だが、相場のトレンドの一般的な予想はこれからも公開するつもりだ。

 

いまはっきりと言えることは、マイニングではなく、金などのものに価値の根拠のある仮想通貨には投資しないことだ。

 

そうした資産は、政府による資産移動制限の対象となることもあるからだ。

 

決して安全ではない。

 

だから、投資をするのであれば、ビットコインイーサリアムなど、価値のベースがマイニングにある仮想通貨にすべきだろう。

 

・ただ、こうした仮想通貨を利用したネズミ講が大変な勢いで拡大している。

どんなものであってもこれにはかかわってはならない。

詐欺的なものだ。

 

・ところで、プログラムを自動実行するイーサリアムのスマート・コントラクトは大変に有望なテクノロジーだ。

この方面から新しい有望な仮想通貨が現れることだろう。

 

 

こちらは、クリフ・ハイのインタビューの要約なのですが!

 

この中ではもうウェブボットでの仮想通貨市場の予測は公開しないような文面にみえますが、これは実はインタビュー等では行わないという意味とのことです。

 

事実、新しいレポートは公開されています(`・ω・´)

 

そして、この中で最も重要な文面は!!!

価値のベースがマイニングにある仮想通貨に投資すべきだということです。

 

実際、配当等がある仮想通貨は金融商品とかわらないので規制すべきだという流れがあります(´・ω・`) 

 

参考

利益配当型トークンの購入やICOに参加するときの注意点 | Coin Choice (コインチョイス)

 

私はこれをみてポートフォリオを見直し、マイニングによって生み出されている暗号通貨をメインにポートフォリオを組み直しました(`・ω・´)

 

また、スマート・コントラクトに関しては相変わらず評価が高く、それをベースにした仮想通貨もまた有望であると言う意味だと解釈しています(⌒-⌒)

 

それでは、次はビットコインの価格が載せられたウェブボットの予測です(`・ω・´)

 

ビットコイン(BTC)

 

これまでの過去のデータでは、2018年2月になるとビットコイン152万円まで上昇するとあったが、

今回の新しいデータではこれを越える価格水準が提示されている。

 

それは来年の秋分の日前後には220万円になるという予想だ。

 

一方これは、ビットコインの価格が単純に上昇するというのではなく、ドルの減価によるハイパーインフレーションの進行を表現している。

 

また、現在のデータからはこの220万円という価格が、ビットコイン単独のものなのか、主要な仮想通貨すべての価値を合算した価格なのかは明確には判別がつかない。

 

しかし、この価格の中心になっているのがビットコインであることは間違いない。

 

 

こちらの予測なのですが?!

 

今まで2月で152万との予測から秋分の日(2018年9月23日)に220万となっています?

 

現状の伸び率で考えれば、これは秋分の日ではなく、春分の日(2018年3月21日)ではないかと、私は推測しています。

 

実際、難解なウェブボットの予測を翻訳していくなか間違った解釈になることはそれなりにあります。

 

但し、私の解釈が間違っていることもありますので、そこはお気をつけ下さい(;・∀・)

 

何れにせよ!!220万には到達するという新しい数字がでたのです!!これはこれで相場予測に取り入れることは十分にできますね(`・ω・´)

 

これにテクニカルを合わせた、私は無敵ですね(⌒-⌒)

 

 

さて、、次は公開していない文面の一部です!!

 

 

 

10月

・10月にはこれまで見られなかったような大きな感情値の上昇が見られる。

 

この感情値の上昇は来年一杯続き、仮想通貨にはとてもよい結果をもたらす。

 

特に、今年の秋と来年の春の上昇はとても激しい。

 

・だが当局によって、仮想通貨に大きな問題があることが指摘される。

 

これによって相場が壁にぶつかり、上昇が止まる局面もでてくる。

 

起こるとすればこれは、10月8日から10月最後の10日間になるだろう。

 

それでも仮想通貨の上昇は止まらない。

 

それというのも、仮想通貨の技術的な問題が解決されるからだ。

 

それからは、現代社会におけるあらゆる問題の解決策として仮想通貨が注目されるようになる。

 

・ところで、10月8日から10月最後の10日間まで続く変動は、9月に起こった変動が増幅したような状況になる。

 

この変動の中心にあるのは中国の当局だが、アメリカの当局もこの反応を拡大する役割を果たしている。

 

・しかしこの期間には、中国の当局から正式な発表がある。

 

この発表で、ビットコインの正式な取引所が認定される。

 

この認定の後、ビットコインの相場の変動には新しいパターンが見られるようになる。

 

・またロシアから、中国の当局による正式な発表を待つことなく、内容がリークされる。

 

これにより、敏感な人々は発表の内容を予想できてしまう。

 

また同じ期間には、仮想通貨のシステムの根本的な変更が発表になる。

 

この変更後、仮想通貨の信頼はもっと高まり、過去の不安定な状態が忘れ去られるような状況にもなる。

 

・さらに、中国とロシアの仮想通貨のコミュニティーが成熟し発展する

 

それを反映して、仮想通貨はさらに安定して上昇する。

 

・また、新しいテクノロジーが開発される。

 

このテクノロジーを適用している人々と、いまだに古いテクノロジーにしがみついている人達との間に大きな認識のずれをもたらす。

 

中国の中央銀行である人民銀行は仮想通貨を廃止したのではなく、コントロールしたのだ。

 

実はこの動きは、基軸通貨としてのドルから離れる中国政府の政策と連動している。この動きは、第19回全人代の開催からはっきりしてくる。

 

 

こちらは10月にウェブボットから出された内容になります!!

 

非常に解釈するのが難しく、どう見ていくべきか難しいところです。

 

まずは!!今年の秋と来年の春は著しい上昇があるとあります!!

 

実際、ビットコインは今、上に貼ったチャートの通りに高値を次々と更新しています(`・ω・´)

 

しか~~し、他のアルトコインに関しては残念ながら現状、元気がどんどん失われております・・・・・

 

そして、10月の8日からの10日間は上昇が止まるとかかれてありました。

 

これは、事実は 10月13日に65万の高値をつけ、その後10月19日まで価格は停滞しました。ある程度、期間はあっていたと言って良いでしょう(`・ω・´)

 

また、前回の記事にも載せましたが中国で規制が緩和され11月1日から取引再開された取引所もあります。

 

参考:

ビットコイン(BTC)今後の予測!ウェブボットの最新予測等のまとめ 4回目 2017年11月!! - タカの仮想通貨(暗号通貨)投資をわかりやすく解説するブログ

 

つまり、この予測でもあるように中国は暗号通貨をコントロールするために9月に規制を行ったということですね(´・ω・`) 

 

この中のウェブボットの文面ではロシアがでてきますが、実際、ロシアは暗号通貨に関して積極的にすすめています。自国でも暗号通貨を発行していくようです。

 

参考

ロシアが独自の仮想通貨を発行か。ただし採掘不可で政府が発行数制御、取引追跡も可能 - Engadget 日本版

 

また同じ期間には、仮想通貨のシステムの根本的な変更が発表になる。

 

この変更後、仮想通貨の信頼はもっと高まり、過去の不安定な状態が忘れ去られるような状況にもなる。

 この一文ですが、果たしてどのような変更なのか?これは今月のB2Xのハードフォークと関係があるのか?ここが気になります。

 

では、次です。

 

・仮想通貨の変動は通貨の価値そのものというよりも、主要国の通貨のハイパーインフレーションを反映している。

 

また仮想通貨の変動のパターンだが、次の3つの時期に分かれている。

 

それは、10月の革命的な変動期、冬の断絶期、そして来春の発現期の3つである。

 

・最後の「春の発現期」は2018年で終わるわけではない。

2019年まで続く。

この1年間続く「春の発現期」は、2つの異なった時期に分けられる。

 

最初の半年と次の半年である。

 

さらに最初の半年は、2つの3カ月の期間に分けられる。

 

このような期間で、それぞれ相場の変動のパターンが異なってくるのだ。

 

・その新しいパターンは、急上昇の時期の後に一時的な乱高下があるものの、落ち着いた相場が続くパターンである。

 

もちろん落ち着いたといっても、かなりダイナミックな展開が予想されるが。このような状態は今後長く続く。

 

・2018年の春からは、ICOのブームがまた始まる。

 

これは既存のICOの人気の高まりと、新しい企業によるICOの開始の2つを含む。あまりの人気に、販売を制限する必要も出てくる。

 

・要するに2017年10月から2018年10月の期間の特徴は、最初は混乱した感情が支配するものの、中国政府の発表によって相場は急上昇するというものだ。

 

・この期間には「squeeze」というキーワードの感情値が高い。

 

これは「絞る」、「絞られる」、そして「押し込まれる」などの意味がある。これは主要国の通貨でハイパーインフレーションが起こって通貨価値が「絞られる」という意味もあるし、国民の怒りによって政府が「絞られる」との意味もある。

 

また、仮想通貨の市場に人々が殺到し、「押し込まれる」との意味もある。

 

・また、スマート・コントラクトに関連した汚職が発生する。

 

これは犯罪にまではならないものの、スマート・コントラクトを導入している仮想通貨には大きな痛手となる。

 

その影響は2017年秋から始まり、2018年秋まで続く。スマート・コントラクトの契約数は減少するものと思われる。

 

・また同じ時期には、マスメディアで「仮想通貨中心の」というキーワードが頻繁に使われるようになる。

 

これは、既存の不換紙幣に代ってさまざまな取引に仮想通貨が使われるようになることから出て来たキーワードだ。

 

・この仮想通貨の使用の爆発的な拡大は、特に2017年11月から2018年2月の第3週にかけて起こる。

 

やはりその背景になるのは、既存の紙幣の減価に伴う大変な恐怖である。

 

これまで銀行の借り入れに依存していた産業までも、仮想通貨に依存するようになる。

 

これで、仮想通貨を巡る雰囲気は大きく変化する。

 

 

 

関連記事

コメントは利用できません。

ページ上部へ戻る